C11 312:バックプレート組み立て中の様子。
・・・・・・・・・・。
ペナントレース最終戦、今シーズンの巨人軍を象徴するかのような試合でした・・・。
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C11 312の続きです。と言っても、キャブのガラス入れぐらいしか進んでません・・・。
なので、本日はキャブの「バックプレート」組み立て中の様子を紹介して、お茶を濁そうと思います・・。
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ペナントレース最終戦、今シーズンの巨人軍を象徴するかのような試合でした・・・。
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C11 312の続きです。と言っても、キャブのガラス入れぐらいしか進んでません・・・。

なので、本日はキャブの「バックプレート」組み立て中の様子を紹介して、お茶を濁そうと思います・・。

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この記事へのコメント
連休なのに雨ですね・・・
312号機も時間が経過して塗装が落ち着いてきた感じですね (^_^)
何か足りないなぁ・・・と思ったら、シリンダー箱が無かったのですね。
さてはクロスヘッドとかもやるのでしょうか?
バックプレート自作、大変そうです (^_^)
カマボコの形がいい感じです。ここはプラですか? (^_^)
こんばんは!
KATOのC11、カッコいいですね。
僕も持っています。
いろいろ、ディテールアップされているようですが、Nゲージは本当に細かくて大変ですよね…
ところで4枚目の写真のC11は、つかみ棒や空気作用管が真鍮製みたいですが、こちらも見てみたいですね。
シリンダーブロック、先日ウェザリングする際に外して、面倒臭いからそのまま取り付けずに放置しております。。
バックプレート、ボイラーとほぼ同じ径のプラパイプ、それとプラ板を心材にしてます。
4枚目の写真の件ですが、つかみ棒は銀河モデルというメーカーのパーツ、空気作用管は真鍮線や燐青銅線などの素材を使っています。
実車の知識に乏しいので、見た目の雰囲気で加工しています